熊谷市で熊谷祇園会50周年記念行事開催
熊谷祇園会50周年を記念して、5月31日(日)、熊谷市コミュニティ広場にて山車・屋台が5台出てお披露目&居囃子を行う予定です。
第壱本町区(神武の山車)/第弐本町区(戸隠の山車)/銀座区(熊谷次郎直実)
本石区(屋台)/荒川区(屋台)
なお、巡行は、荒川区、本石区の予定です。
(情報提供:CAROL様)
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成田山車まつり(市制55周年記念)
4月19日に行われる成田山車まつりへの参加町区が決まりました。
前回より1基多い、計17基が参加しますが、飾り置き&居囃子のみの町区もあるようです。
なお運行経路は50周年の時とほぼ同じようですが、まだ発表されていません。
上町・・・・・・・・・・本年の成田祇園祭当番町
幸町
花崎町
田町
東町
本町
仲之町・・・・・・・・・本年は3回の曳き廻しになるか?
三和会・・・・・・・・・囲護台・馬橋・新町(がんばれ!)
土屋
成田山交道会
-------ここまでが成田祇園祭参加町区です-------
寺台・・・・・・・・・・保目神社(キュウリは食べません)
押畑・・・・・・・・・・日吉神社(土屋の旧山車・初参加)
飯田町・・・・・・・・・琴平神社
並木町・・・・・・・・・埴生神社
台方下方・・・・・・・・麻賀多神社
宗吾・・・・・・・・・・御待夜
ニュータウン成連会・・・旧囲護台山車(旧々幸町山車)
お時間のある方は、是非お越し下さい。
愛知県半田市の「半田山車まつり」のように
観光イベントとして長く続きますように・・・。
ご覧頂いた方は是非PRをお願いします。
(情報提供:佐原囃子様)
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佐倉市・開国150周年事業で山車人形等展示
佐倉市・開国150周年記念事業として、第二期目の山車人形展示が行われます。昨年、千代田区天下祭で人形展示された仲町=関羽と、酒々井町より約120年振りに佐倉への里帰りとなる小野道風の人形展示、肴町・田町の町内に受け継がれる鉾、彫り物を佐倉市美術館において展示いたします。
日時 平成20年12月2日(火)〜12月14日(日)まで
開館時間 AM10:00〜PM5:30(12月14日は正午より展示物解体作業となります)
場所 佐倉市立美術館一階エントランスホール
http://www.city.sakura.lg.jp/museum/
〒285-0023 千葉県佐倉市新町210
TEL 043-485-7851
●私鉄 京成佐倉駅南口より徒歩10分
(南口正面 栄町商店街の坂を上りきった新町にあります)
●JR佐倉駅より、『京成佐倉駅方面』のバス約8分。
二番町(にばんちょう)停留所下車 目の前
展示町内
仲 町=関羽雲長 (三代目 原 舟月作)麻賀多神社氏子町
酒々井下宿=小野道風 (三代目 仲 秀英作)酒々井麻賀多神社氏子町
肴 町=鉾 麻賀多神社氏子町
田 町=鉾、獅子四体の彫り物 愛宕神社氏子町
※人形展示と同時に、周囲の壁面には約20点の佐倉祭禮古写真展も行います。
お車の方は、美術館の前に佐倉市の無料駐車場約50台位置けるものがありますので、そちらが最適と思われます。
(情報提供:佐倉の秋祭り実行委員会様)
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江戸文化の流れを汲む〜ちよだ江戸祭2008
10月16日より東京丸ビルにて神輿・山車・山車人形が展示されます。
展示:千代田区鍛冶町二丁目町会神輿/港区赤坂氷川山車保存会「頼義」/埼玉県寄居町茅町「諌鼓鶏」/千葉県佐倉市彌勒町「八幡太郎義家」/栃木県栃木市万町二丁目「関羽」/千葉県香取市佐原田宿「伊弉那岐尊」/静岡県富士宮市湧玉神立「加藤清正」/埼玉県本庄市上町「神功皇后」
10月16日(木)〜22日(水)、10:00〜20:00
東京丸ビル1階「マルキューブ」(入場無料)
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佐倉市立美術館にて山車人形展示
本年開国150周年という節目の年を迎え、佐倉市では開国に尽力した佐倉城主、堀田正睦侯の遺徳を偲び、開国150周年事業として市内各地で様々な催しが行われます。その催しの一つとして、4月22日から佐倉市立美術館において佐倉城下町の三町内の山車人形の展示を行います。
今回の目玉は何といっても、弥勒町の「八幡太郎義家」が出展されることで、祭禮では目立たぬ場所に展示されていますが(しかもガラス越し)、今回は目と鼻の先で見る事ができます。また、同時に佐倉の祭禮の古写真が20点ほど展示される様です。
詳細は下記のとおりです。お時間あれば是非お越し下さい。
日時 平成20年4月22日(火)〜5月6日(火)まで
開館時間 AM10:00〜PM5:30(最終日は12:00まで)
場所 佐倉市立美術館一階エントランスホール
http://www.city.sakura.lg.jp/museum/
〒285-0023 千葉県佐倉市新町210
TEL 043-485-7851
●私鉄 京成佐倉駅南口より徒歩10分
(南口正面 栄町商店街の坂を上りきった新町にあります)
●JR佐倉駅より、『京成佐倉駅方面』のバス約8分。
二番町(にばんちょう)停留所下車 目の前
展示町内
上 町=日本武尊 (二代目 仲 秀英作) 麻賀多神社氏子町
横 町=石 橋 (古川 長延作) 麻賀多神社氏子町
弥勒町=八幡太郎義家(三代目 仲 秀英作) 八幡神社氏子町
お車の方は、美術館の前に佐倉市の無料駐車場約50台位置けるものがありますので、そちらが最適と思われます。※27日(日)は「佐倉時代まつり」開催に伴う交通規制あり。

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特別開催(千葉県成田市・香取市)
●成田山新勝寺の開基1070年祭の一環で、4月28日に提灯行列と山車奉曳を行います。
奉曳の詳細は未だ判りませんがGW前半ですので、お時間のある方は、如何でしょうか?
●国指定の曳山祭を行っている自治体が集まる山車サミットが、千葉県香取市で6月初旬に行われます。
これを記念して、20台程度が特別巡行をしますので、こちらもお出かけ下さい。
(情報提供:佐原囃子様)
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「千代田区江戸天下祭」始まる
江戸天下祭が、9月25日の丸ビル・マルキューブの山車人形・山車・神輿展示で幕を開きました。29日は日比谷公園に関東各地の山車十数台が展示され、夕方より丸の内を巡行します。
写真一段目:全景、二段目左から:佐倉市仲町「関羽雲長」、成田市仲之町「神武天皇」、八王子市上八日町「素盞嗚尊」、三段目左から:本庄市照若町「桃太郎」、青梅市上町「日本武尊」、鴨川市諏訪講「源頼義」、四段目左から:日本橋室町一丁目「加茂能人形(龍神)」山車、万世橋町会神輿
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本庄市にて「祭禮錦・能装束 −山口憲の世界−」展開催
本庄市本町山車人形「石橋」の装束や山車胴幕を手がけた山口憲氏の展覧会です。今回、胴幕の完成を記念して人形装束と幕類、また国の内外問わず各地で高い評価を受けた氏の既成能装束等も併せて展示されます。
会場:早稲田リサーチパーク コミュニケーションセンター2階
(埼玉県本庄市西富田大久保山1011 tel:0495-24-7455 上越新幹線「本庄早稲田」駅より徒歩5分)
日時:9月15日(土)〜24日(月)開場時間・10時〜18時〈入場無料〉
主催:「祭禮錦・能装束 −山口憲の世界−」展実行委員会
協力:本庄市・本庄市本町自治会・山口憲氏 後援:早稲田大学・演劇博物館
本庄市本町「石橋」山車は 9/29、千代田区江戸天下祭巡行に参加、山口氏の手がけた装束や胴幕もご覧いただけます。
(情報提供:本庄市本町自治会)
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千代田区江戸天下祭速報
9月29日夕方行われる千代田区江戸天下祭巡行の参加山車が決定したようです。
◎東郷元帥・・・三番町 ◎牛若丸・・・・九段三丁目
◎弁慶と牛若丸・九段四丁目 ◎羽衣・・・・・神田松枝町
◎家康・・・・・川越 ◎稲村ケ崎・・・掛川
◎二見ケ浦・・・掛川 ◎神武・・・・・飯能
◎張飛・・・・・栃木 ◎弁財天・・・・石岡
◎石橋・・・・・本庄 ◎素盞鳴尊・・・桐生
◎翁二人立・・・赤坂 ◎石橋・・・・・佐倉
また、成田祇園会 仲之町の「神武天皇」山車が 9/25〜30、丸ビルマルキューブにて展示されます。
(情報提供:西平氏「西平の神田探偵団」)
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第2回 心にひびく祭り展
熊谷にて埼玉県を中心とした、関東の山車人形や彫刻、写真等の展示を行います。
会場:八木橋8階カトレアホール(埼玉県熊谷市)
日時:6月21日(木)〜25日(月)〈入場観覧無料〉
開場時間・午前10時〜午後6時〈最終日は午後4時終了〉
主催:熊谷山車屋台研究会 共催:株式会社 八木橋
(情報提供:熊谷山車屋台研究会)

展示の様子です
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第二回 さんてこの響き
〜さんてこ囃子の原点とその流れ〜
連休の最終日、熊谷で第二回のお囃子フェスティバルが開かれます。各地でもおなじみの熊谷山車屋台研究会さんの主催で、埼玉や群馬の「さんてこ囃子」がたくさん聴けます。ゲストに千葉県佐倉市の囃子も。
会場:八木橋8階カトレアホール(埼玉県熊谷市)
日時:5月6日(日)午後一時開場 午後1時30分 開演
入場観覧無料
出演団体:七軒町囃子保存会(本庄市)/武州寄居茅町神田囃子保存会(寄居町)/美茂呂町囃子保存会(伊勢崎市)/人見向在家囃子保存会(深谷市)/伊勢町下之町お囃子会(中之条町)/女塚祭礼囃子保存会(伊勢崎市)/筑波区囃子保存会(熊谷市)/銀座区鳳鸞お囃子保存会(熊谷市)/〈ゲスト〉加美町武尊囃子連(佐倉市)
主催:熊谷山車屋台研究会
(情報提供:みち藤氏)
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神田祭関連イベントのお知らせ
◆◆オリジナル町会手拭いと神田祭の錦絵の展示◆◆
会場:そんぽスクエア 損保会館1F 神田淡路町二丁目(昌平橋際・神田郵便局前)
期間:4月16日(月)〜5月31日(木)10:00〜18:00(土・日・祝は除く)
※神田祭期間は次の通り開設しています。
・5月12日(土)10:00〜17:00 ・5月13日(日)9:00〜17:00
※神幸祭参加の「大鯰と要石」をスクエアに展示
・5月11日(金)10:00〜15:00 ・5月13日(日)9:00〜17:00
(情報提供:西平氏「西平の神田探偵団」)
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祝・賜天覧! 〜埼玉県川越市〜
本日、川越市の各戸に配布された広報にて正式に発表されました。
3月28日(水)に天皇・皇后両陛下とスウェーデン国国王・王妃両陛下が川越をご訪問されます。
午前中、西武新宿線で本川越駅に到着された後、車で移動。時の鐘付近で山車3台による「曳っかわせ」を鑑賞されます。警備の状況は分かりませんが、今までの地方訪問を鑑みると、一般市民も近くで観ることができるのではないでしょうか?いずれにしても、目出度いことです。
(情報提供:佐原囃子氏)
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東京六本木で伊勢神宮のお木曳
2月4日、伊勢神宮式年遷宮の「お木曳(陸曳)」が、六本木ヒルズで行われました。午後1時、木遣りののち、揃いの白い法被姿の曳き手により「エンヤ、エンヤ」の掛け声でけやき坂通りを約1時間かけて往復、沿道にはたくさんの見物人で埋め尽くされました。
お木曳(陸曳)は昨年に続き今年も5月5日から6月3日までの金曜〜日曜に行われ、一般の方も一日神領民としてお木曳に参加できます。詳細はhttp://www.sengu.info/。
伊勢神宮式年遷宮 お木曳(陸曳)←弊サイトの本場お木曳レポートです

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愛媛県西条だんじり、伊勢遠征
第62回伊勢神宮 式年遷宮記念行事として愛媛県西条市のだんじりが三重県伊勢市に遠征します。日程は、11月4日午前中にだんじり組み立て、午後から夜にかけて、だんじりが運行されます。参加屋台は、32台で、以下の通りです。
東原、洲之内、安知生、藪の内、楠、北之丁下組、福武錦町、福武若葉町、新田、仲町小川、加茂町、新玉通、上喜多川、上神拝、古川、御所通、吉原三本松、新町、八丁、下町中、下町南、玉津、市塚、宮の下、西町、裏組、楢ノ木、坂元、新兵衛、川原谷、東常盤、えびす
(情報提供:ひろ氏「和 西条楽車祭り」)
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寄居・宗像神社例大祭
埼玉県寄居町の宗像神社のお祭りは、11月4日(土)・5日(日)です。今年より日程が「11月第一日曜とその前日」と変更になりました。今年も、日曜の付祭り(正午前から)の際、茅町は天気にもよりますが、諌鼓鶏を載せる予定でおります。また、昨年修復が完了した武町の野猿のほか、栄町(原舟月作・関羽)、中町(猩々)の人形も部品部品での展示が検討されているようです。
(情報提供:福島氏「寄居のお祭」)
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ちよだ江戸祭2006の様子
東京・丸ビル1Fマルキューブで行われた展示の様子です。
写真は上段左より、 会場全景/日本武尊(本庄市宮本町)/猩々(港区赤坂表一二町)/張飛(栃木市万町三)/神功皇后(高崎市八島町)/羅陵王と獅子頭(八王子市横山町三)/山車雛形(川越市)/小野道風(千葉県酒々井町)/一神町会神輿(千代田区)/会場(うしろから)
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江戸文化の流れを汲む〜ちよだ江戸祭2006
昨年秋、千代田区江戸天下祭が行われたので、今年は陰の祭ということで展示のみです。
■日 時:10/23(月)〜29(日)
■会 場:丸ビル1Fマルキューブ
◎展示の山車人形・神輿決定!
神輿:一神町会(千代田区)
人形:羅陵王(八王子市横山町三)・張飛(栃木市万町三)
猩々(港区赤坂表一二町) ・小野道風(千葉県酒々井町)
日本武尊(本庄市宮本町) ・神功皇后(高崎市八島町)
(情報提供:西平氏「西平の神田探偵団」)
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山王祭に因んで山車人形展示(東京日本橋、麹町)
6月9〜11日、2年に一度の山王祭が行われ、コレド日本橋と日本橋高島屋に佐倉の山車人形3体が飾り置かれました。また、麹町三丁目の会所には昨年発見された山車人形『太鼓打(通称:テケテン小僧)』の頭、手足、太鼓が展示されました。

左:『日本武尊』コレド日本橋
右上:『石橋』『玉ノ井龍神』日本橋高島屋
右下:『太鼓打』麹町三丁目会所 |
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八王子山車祭り研究会主催 勉強会のご案内
八王子山車祭り研究会主催の勉強会が開催されます。
日時:5月21日(日)午後1時〜3時
会場:八王子市民会館 5・6会議室
内容:第一部「八王子の山車祭り・山車彫刻とその彫工たち」講演・相原悦夫氏
第二部「映像で見る一本柱構造を持つ山車祭り」(拝島、伊勢原、鵠沼、所沢 他)
料金は無料です。お席に限りがございますので、ご希望の方は下記へお申し込みください。なお、当日3時30分より懇親会(会費千円)を予定しております。こちらもご参加ください。
お申し込み・お問い合せ:八王子山車祭り研究会 山下泰司
Tel:0426-24-5982
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佐倉の山車人形、東京日本橋へ里帰り
佐倉市加美町の方より情報をいただきました。以下抜粋です。
(前略)…さて、出し人形『日本武尊』が私共佐倉市上町に譲られる以前の保有町会が「万町・元四日市・青物町」(現日本橋一丁目町会)と言う事が判明し、六月に斎行される山王祭の協賛展示として、日本橋一丁目町会様と協力し、コレド日本橋に展示することが決定いたしました。尚、今回は日本橋高島屋に、佐倉市横町所有出し人形『石橋』(日本橋上槙町より佐倉へ)、二番町所有出し人形『玉ノ井龍神』・肴町所有四方幕『貝尽くし』(日本橋檜物町より佐倉へ)も八重洲一丁目東町会様との協力で協賛展示することが決定しております。いずれも、本当の意味での里帰りを実現することになり、私としては大変有難く喜ばしいことと感慨深い思いに浸っております。
ご多忙とは存じますが、お時間が許せば、是非足をお運びくださいますようお願い致します。
コレド日本橋展示期間 6月3日(土)〜6月11日(日)
日本橋高島屋展示期間 5月31日(水)〜6月13日(火)
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天下祭人形展示
昨年、連雀町・小田原屋小栗家より神田明神に奉納された江戸天下祭、神田祭九番「熊坂長範」の山車人形の展示が急遽決定しました。
展示詳細は↓
◆ 「神田明神の神宝(かむだから)」展
〜神社に伝わる選りすぐりの神宝を公開〜
・会場:神田明神資料館展示室(本社殿左側)
・会期:4月1日(土)〜8月27日(日)※土日祝日のみ開催
・時間:10:00〜16:00
・料金:300円
◎資料館3Fには佐柄木町、神武も展示されています。
(情報提供:西平氏「西平の神田探偵団」)
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飯能の山車人形、約百年ぶりに里帰り
埼玉県飯能市河原町所有の山車人形「素戔嗚尊」が、約百年ぶりに里帰りします。この人形は明治30年、静岡の某町からの依頼で東京浅草・浪花屋七郎兵衛により制作され、浅間神社祭礼で曳かれておりました。明治37年、飯能河原町の町民がお伊勢参りの途中立ち寄り購入、飯能まで持ち帰ったと伝えられます。今年の廿日会祭期間中(4/1〜8)、浅間神社の境内にて展示されるそうです。
静岡市葵区宮ヶ崎/静岡浅間神社 TEL:054-245-1820
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