日本の曳山祭

関東 鴨川地区合同祭
9月第二土曜・日曜/千葉県鴨川市鴨川地区/八雲神社ほか

各地区合同の秋祭り。市街地を中心とした7神社(大浦八雲神社、熊野神社、白幡神社、日枝神社、諏訪神社、横渚八雲神社、八幡神社)から御輿7基・山車3台・屋台4台・担ぎ屋台1台が参加して賑やかに練る。土曜日宵祭り、日曜日本祭り。日曜夕方、駅前に山車・屋台が揃い囃子の競演を行う。(2009年9月13日)




各町山車

山王講
日枝神社
諏訪講
諏訪神社
横渚講
横渚八雲神社
人形は恵比須。山車は嘉永4年作と云われる。明治42年(1909)神田より購入(元神田祭35番の山車)。三輪。 人形山車。人形は神功皇后(他に源頼義あり)。明治43年に山王まつりで曳かれた山車を購入。外輪式の三つ車。 人形山車。4輪人形は神武天皇。昭和35年頃制作。

祇園講
大浦八雲神社
白幡講(川口)
白幡神社
熊野講
熊野神社
囃子屋台。大正9年以降制作。彫工は三代目後藤義光。 囃子屋台。文化年間制作。彫工は後藤義信ほか。 囃子屋台。彫工は三代目後藤義光ほか。

大浦担ぎ屋台
大浦八雲神社
鴨川水交団による担ぎ屋台。鴨川市文化財。



地図


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*地図上のポイントはおおよその位置です。
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