日本の曳山祭



城端の曳山と庵屋台


西下町
東上町
大工町
かんこやま
諫鼓山
つるまいやま
鶴舞山
せんまいぶんどうやま
千枚分銅山
享保年間(1716頃)に原型ができる/御神像は堯王、享保元年(1716)木屋五郎右衛門作 享保年間(1716頃)に原型ができる/御神像は寿老、安永2年(1773)荒木和助作/見返しは寛政3年(1791)初代荒木和助作 享保年間(1716頃)に原型ができる/御神像は関羽と周倉、 寛政8年(1796)荒木和助作/見返しは寛政3年(1791)初代荒木和助作
西下町庵屋台
明治22年(1889)制作/二階建数寄屋造り
東上町庵屋台
七代目小原治五右衛門の作と伝えられる/江戸の料亭がモデル
大工町庵屋台
明治31年の大火で消失、明治41年復元/在原業平の別荘がモデル

西上町
東下町
出丸町
たけだやま
竹田山
とうようやま
東耀山
からこやま
唐子山
享保年間(1716頃)に原型ができる/御神像は恵比須、寛政7年(1795)荒木和助作 享保年間(1716頃)に原型ができる/御神像は大黒天、安永3年(1774)荒木和助作/2体のからくり人形、明和2年(1765)初代荒木和助作 享保5年(1720)に原型ができる/御神像は布袋、 宝暦12年(1762)荒木和助作/見返しは「司馬温公瓶割の図」明治45年(1812)作
西上町庵屋台
大正4年(1915)制作/京都の料亭を模した二階建数寄屋造り
東下町庵屋台
平屋建二棟構えの数寄屋造り
出丸町庵屋台
平屋建二棟構えの数寄屋造り



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